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MATECH 2026年新商品気になる4選|世界最小級の衝撃。「買い替え」に迷うほどの進化と本音

モノ(レビュー)

こんにちは、一軍ガジェットを厳選するのが生きがいのCorienu(こりーぬ)です。
最近私はどんどん発売するガジェットを使用する日々で、モバイルバッテリーに対する『質感』のハードルが爆上がりしてしまいまして

「なんでもかんでも全部商品を購入して、それを試して・・・」って経済的にできるわけではなく、さらに自分のスタイルとしては、闇雲に自分の持ち物を増やしたくはなく、自分の今の持ち物と気になるアイテムを比較して、しっかり吟味して使用するシーン(用途)をイメージしながら、本当に自分に必要か?1軍に変わるかアイテムか?を日々吟味しながら商品を選び購入することを楽しんでいます。

そんな自分が今気になる会社から出ている新製品を紹介しながら悩みを共有させてください

Ⅰ:はじめに

外出の際、モバイルバッテリーや予備のケーブル、さらには身だしなみ用品まで詰め込み、気づけばカバンがずっしりと重くなっていませんか?「充電が切れたらどうしよう」という不安から、私たちはついつい持ち物を肥大化させてしまいがちです。

そんな現代人の悩みを、圧倒的な技術力と「京都のモノづくり精神」で解決しようとしているのが、京都に拠点を置くクリエイティブブランド「MATECH(マテック)」です。

今CIO(大阪)の会社とともにめちゃくちゃ注目しております会社です。

彼らは2026年に「小型化」と「多機能」の限界をさらに塗り替えるプロダクトを次々と発売しています。

実は私、すでに同社の「MagOn Ultra Blade 10,000」を愛用中。その薄さと質感に使っている満足感には日々惚れ込んでいる一人として、今回の最新ラインナップは無視できない存在です

単なるスペック紹介ではなく、今の私の「一軍ガジェット」と比較しながら、本気で買い替える価値があるのか、心のままに綴ります。

Ⅱ. 「2万mAhは重い」という常識を覆す:PowerCube 20,000mAh

これまで「2万mAh」といえば、安心感と引き換えに「レンガのような重さ」を我慢するものでした。

がしかし、『PowerCube 20,000mAh』はその常識を鮮やかに覆します。

他社製品と比較して約1.5倍も小さいという驚異的なコンパクトさ。45Wの高出力に対応しており、MacBook Airなら作業しながらでも残量を回復させる頼もしさがあります。さらに、ガジェット好きの心をくすぐるのが「ボタンが一つもない」潔さ。本体を振るだけで残量が浮かび上がるギミックは、ミニマリズムの極致です。

愛用品も正直いい商品なので買い替えめっちゃ悩んでます。ただこの新商品デザインもめっちゃいいんですよね〜

比較項目現在の愛用品:CIO SMARTCOBY TRIO (35W)検討中:MATECH PowerCube 20,000
容量20,000mAh20,000mAh
最大出力35W45W
デザインシボ加工・液晶ありボタンレス・振って点灯
心の揺れ使い勝手に不満なし。45WあればPC利用がさらに安定。振るギミックが使いたい!

検討中↓

愛用中↓

Ⅲ:ケーブルの呪縛から解き放たれる:PocketCell 10,000

正方形に近い独特のフォルムを持つ『PocketCell 10,000』。この製品の真骨頂は、ストラップに見える部分が実は「ライトニングケーブル」になっている点です。内蔵のUSB-Cケーブルと合わせ、新旧のデバイスをこれ1台でケアできます。

これまた、見た目がめっちゃいいですよね〜値段もお手頃で

なんかスタイリッシュですしサイズもめっちゃコンパクト・・・一番の魅力はライトニングケーブルも使用できる点ですかね〜気になります

比較項目現在の愛用品:Anker Nano Power Bank (30W)検討中:MATECH PocketCell 10,000
容量10,000mAh10,000mAh
ケーブルUSB-C内蔵USB-C + ライトニング両対応
同時充電最大2台最大3台
心の揺れ端子直結型で便利。サブ機の旧iPhoneも同時に救える安心感に惹かれる。

検討中↓

愛用中↓

Ⅳ:充電器メーカーが放つ究極の身だしなみ:PocketBlade

MATECHの進化は、充電器の枠を超えました。

正直新製品の中でこれが一番気になってます

剃り味のラムダッシュ、取り回しが良さそうなPocketBlade。この究極の選択……正直、仕事用のデスクにPocketBladeが置いてあるだけで、テンションが上がる未来が見えちゃってるんですよね。

バッテリー技術を応用して誕生したのが、ワイヤレスイヤホンサイズの超小型電動シェーバー『PocketBlade』です。金属製の保護キャップが磁力で「パチリ」と吸い付く感覚は、もはや嗜好品の領域。

でも、いつかレビュー書こうとは思ってる2年前のラムダッシュが完成度高すぎて、正直そり味は比較にならないと思うんですよね〜だから本当に必要か迷いに迷ってます

比較項目現在の愛用品:Panasonic
ラムダッシュ パームインシェーバー 5枚刃 マーブルホワイト ES-PV6A-W
検討中:MATECH PocketBlade
サイズシェーバ界の小型王超小型(イヤホンケース級)
充電方式USBUSB-C
所有欲実用性重視。ガジェットとしての完成度、磁力キャップが最高。
心の揺れ剃り味は最強。夕方の「ちょっと気になり始めた」時、これを取り出したい。

検討中↓

愛用中↓

04. Qi2対応で次世代の快適さへ:MAGON Watch Slim 5000

薄型バッテリーの代名詞が、最新規格「Qi2」に対応。従来の15W高速ワイヤレス充電を実現しつつ、iPhoneとApple Watchを同時に充電できるという「全部入り」モデルです。

これもかなり気になってます・・・でもこれも現一軍の愛用品CIOが良すぎて、交代なりえるか・・・ということで悩んでおります。あと5,000という容量に対して、値段が可愛くないですね〜

比較項目現在の愛用品:CIO SMARTCOBY SLIM 5K検討中:MATECH MAGON Watch Slim 5000
厚み極薄(半個体電池)薄型
機能パススルー、スマホ充電のみQi2(15W) + Apple Watch充電 + スタンド
心の揺れ薄さは正義。気に入っている。Watchも同時充電できるとことろに惹かれる

検討中↓

愛用中↓

05. 結論:MATECHが追求する「愚直なまでのミニマリズム」

MATECHというブランドの歩みを振り返ると、彼らがいかに「小型・軽量」という価値を、真摯に突き詰めているかが分かります。単なる数値競争ではなく、ボタンを排した操作性や、所有欲を満たすデザイン哲学がそこにはあります。

正直、今使っているCIOやAnker、Panasonicの製品たちも素晴らしく、何一つ困っていません。でも、MATECHのプロダクトに触れるとき、私は「今使っているスマホだと夜景がイマイチだから、このカメラなら夜の散歩が楽しくなりそう!」と感じる時のような、純粋なワクワクを覚えるのです。

今の環境に不満はない。けれど、MATECHが提案する「少し先の未来」をカバンに忍ばせてみたい。そんな心地よい葛藤を楽しみながら、私は今日もどれをポチるか、Amazonのカートを眺めています。

あなたのカバンの中から、次に消える(あるいは劇的に小さくなる)アイテムは何ですか?MATECHのプロダクトを手に取った方がいれば共有いただけると嬉しいです!!

一緒に新製品を考えながら、日々の暮らしを豊かにしていきましょう!

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